宮崎日日新聞「14農場感染疑い 川南、新富都農など」(2010年5月31日)より
これで感染・感染疑いは238例、殺処分対象はこれまでの県発表に一部修正があり計16万3492頭(牛3万2頭、豚13万3474頭、ヤギ・羊16頭)となった。
■宮崎県HP これまでの対応状況について(PDFファイル:83KB)
(2010年5月30日)
■東国原知事のブログ 「首相来県」
(2010年5月31日)
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■「作業どれほど大変か」 赤松農相に不信感
(宮崎日日新聞 2010年05月31日)
■食肉処理きょう開始 ミヤチク都農工場
(宮崎日日新聞 2010年05月31日)
■農相 宮崎入り 口蹄疫 駆け足訪問、地元不満
(西日本新聞 2010年5月31日 00:10)
■口蹄疫対策に426億円 宮崎県が4度目補正予算案 種牛49頭の殺処分を開始
(西日本新聞 2010年5月31日 13:44)
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新たな確認6例を追加、県発表一部修正があり、患蓄・擬似患畜の
殺処分対象は163,492頭になった。また前回に引き続き、6例すべて
ワクチン接種した家畜からの症例確認とのこと(東国原知事ツイッター)。
昨日までの殺処分完了は11万頭を超えた模様。
殺処分・埋却に関わる方々お疲れさまです。日々、繰り返し繰り返し
行うその作業で、疲労を深め、そしてまた心が麻痺していっている
のではと勝手に思ってみたり…。何千何万頭の生き物を殺し、埋める
ということは、想像するだけでもそれは異常な光景なのだから…。
平成22年5月31日月曜日
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