東国原知事のツイッターより
本日までの新たな確認は3例、殺処分対象は3170頭。いずれも児湯地区。これまでの累計224例、殺処分対象155573頭。ワクチン接種殺処分対象は約12万頭。殺処分終了100352頭。
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■種牛発熱を国に報告せず エース級の検査延長
(西日本新聞 2010年5月29日 00:24)
■種牛49頭 処分始まる 宮崎・口蹄疫 伝説の「安平」など
(西日本新聞 2010年5月29日 13:37)
■乳牛3300頭処分 口蹄疫、酪農にも影
(読売新聞 2010年5月29日)
■生産者団体、種牛5頭処分求める 口蹄疫で避難のエース級
(共同通信 2010/05/29 17:34)
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49頭の種牛が殺処分された。
エース級5頭の種牛たちの経過観察期間が6/4まで延長された。
全国肉牛事業協同組合と日本養豚協会が、その5頭の殺処分まで
求める声明をあげている。
まだまだ苦難は続く。でも。
頑張れ、宮崎!!
平成22年5月29日土曜日
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