本日までの新たな確認は10例。殺処分対象は2045頭。川南町と高鍋町。これまでの累計101例、殺処分対象82411頭。今回、高鍋町の家畜改良事業団の発生は致命的である。特に49頭の種雄牛、いわゆる種牛の殺処分に対しては、生産者や関係各位の無念や悔しさはいかばかりか。 約5時間前 Echofonから
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【口蹄疫】20100514衆院農水委員会 江藤拓1/5(自民)【夢政府状態】
【口蹄疫】20100514衆院農水委員会 江藤拓2/5(自民)【夢政府状態】
【口蹄疫】20100514衆院農水委員会 江藤拓3/5(自民)【夢政府状態】
【口蹄疫】20100514衆院農水委員会 江藤拓4/5(自民)【夢政府状態】
【口蹄疫】20100514衆院農水委員会 江藤拓5/5(自民)【夢政府状態】
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選出された国会議員すべてが団結してやるべき。
現状を憂い、宮崎の危機を肌で感じている江藤議員はそう呼び掛けている。
経営が再建されるまでの補償の要望、
国庫からの補償負担に関する表記不備の指摘、
実態に即していない家畜伝染病予防法の改正の要望など、
現場の方々の立場に立って質疑をまとめ、委員会の場に立つ江藤議員。
「国民目線」を実践しているのは、江藤議員のような方のことだろう。
どこかの「国民の生活が第一」とかいって、詭弁オンパレードの政党
とはえらい違いである。

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