「しあわせとは、それを分かち合う人がいること」
確か、こんな感じの言葉だっただろうか。
「イン・トゥ・ザ・ワイルド」という映画の中で、主人公のクリスが、
最期を迎える前に悟り、震える手でペンを走らせて日記に綴った言葉。
この言葉が出てきたとき、思わず熱いものが込み上げてきていた。
あぁ、自分が思っていることとおんなじだ、と・・・。
もう一度、観たい映画です。
大切なのは、ひたむきさ。 まずは、“努力”という行動を積み重ねていくこと。 自戒をこめて「良い習慣は、わずかな犠牲を積み重ねることによって作られる(エマーソン)」
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